投稿日時: 2016-08-26 (1 ヒット)

出荷規格を確認し合う生産者ら(写真奥)

ミニトマト部会(山野展裕部会長)は、8月17日に芦辺町の営農センター会議室において、部会員をはじめ関係者ら約30名の参加の下、ミニトマト出荷目揃会を開催しました。今年産においては、26人が159㌃で栽培、梅雨明けから高温、好天により生育が前進化しており、出荷は例年より一週間ほど早い8月10日から始まりました。部会では今年産の目標として反収(10㌃当り収量)4㌧の出荷量を目指しています。

続きを読む | 残り178字 |

2016-08-23 伝統行事に参加しJAをPR
2016-08-20 青年部が農作業事故防止を呼びかける
2016-08-17 10㌃500万円目標!厳寒期の出荷の谷間が課題
2016-08-13 カルチャースクールでお盆のおもてなし料理作る